アフィリエイト講義

【アフィリエイト】同時並行で異なるノウハウや手法に手を出すべきかどうか?問題とマルチタスクについて

今回は、タイトルの通り、「同時並行で異なるノウハウや手法に手を出すべきかどうか?問題」について考えていきたいと思います。

また、それに伴って「一点集中」や「マルチタスク」に関するお話もしています。

おそらく、現状、この問題で色々と迷っている人にとってはヒントになるはずなので、ぜひ参考にしてください!

※ちなみにちょっと長いし、話があちこちに脱線してしまったので、そんなに読みやすくはないかもしれません。(すいません)

他のノウハウや手法の方が良さそうに見える問題

ネットビジネスに取り組んでいる初心者の人達から、

「情報発信(やDRM)とは違う手法を同時並行でやっていくのはやめた方がいいのでしょうか?やっぱり一点集中した方が結果は出しやすいのでしょうか?」

というご相談をもらうことがよくあります。

僕も、初心者の頃はよくそんなことを考えていました。(せどりとかにも色々手を出してアホみたいなところにお金を使ってましたけど)

かつて流行っていた高額塾とかでは、必ずと言っていいほど「現在、別の〇〇塾に入っているのですが、掛け持ちで参加しても結果は出せるでしょうか?」というような質問をしている人がいて、それに対するQ & Aの記載がよくありました。

当時は、いわゆる成功者っぽい人たちが口を揃えて「この教材のノウハウ以外には手を出してはいけません!それは成功できない人間の王道パタ-ンです!」などと言っているのを聞いて、僕も不安になったものです。

そんな感じで、「現在、とあるノウハウ(塾)に取り組んでいるけど、同時並行で違うノウハウ(塾)に取り組むのは大丈夫なのか?」という点が気になるのは、ビジネスを初めて序盤の段階では特に多いのだと思います。

僕みたいに転売系ビジネスに取り組もうと思ったのに、「なんか違う」と思ってアフィリエイトに取り組もうとしたり…

で、結局どっちつかずになってしまったり…

こんな迷いをした経験のある人は案外多いと思うのですが、今回は、そんな迷いが生じた時の、僕なりの適切な考え方をお伝えしようと思います。

ノウハウは何でもいいって考えてみる

まず最初のうちに、冒頭のような相談に対する結論じみたことを述べておこうと思うのですが・・・

他のノウハウに手を出すべきか、一点集中すべきか迷っている時は、普通に色々やってみたらいいんじゃない?というのが僕なりの持論ではあります。

理由などはこれから説明していくのですが、結論から言えば、そうやって色々やってみるのが最高のインプットになるからです。

アフィリエイトをやるのであればどっちにしろインプットし続けていかなくてはいけないので、もう、あっちかこっちかで迷ってるのであれば、あまりリスクを抱えすぎない範囲で、色んなものに手をつけてみればいいと思っています。

理想は、高速スピ-ドで思い立ったものは全て取り組んでみて、ダメならダメでそのまま違うところに高速で取り組んでいく、みたいな感じです。

まあそれができるんだったら何をやっても上手くいくんでしょうけど、出来るだけこの感覚に寄せて行くことが大切ですよね。

そのためには、まずはもう、「このノウハウは…」的な視点を捨て去れば視界が良好になります。

ノウハウ主体でどれに手をつけるか考えていても、選べる選択肢が狭まってしまいます。

アフィリエイトに関していえば、色々と迷っているなら、扱ってみたい広告からまずは決めてみるのがいいのではないでしょうかね。

僕がやっているようなDRMとか、いわゆる「稼ぐ系」の情報発信は、「情報商材」がその広告に該当するわけですが、それ以外の場合だったら、A8とかをたくさん眺めながらまずは扱いたい商品(広告)をいくつかピックアップしてみたらいいと思います。まずは3つくらい決めてみればいいでしょうか。

で、その広告をいかにして紹介していくのか?がノウハウの部分。

そのノウハウを解説しているのが情報商材や教材だったりします。

こうやって出口(広告)から選んでいけば、教材やノウハウはそこに至るために参考にするべき手段だという考え方ができます。

もう一階層、視点を上げて考える

例えば、この記事を書いているつい最近は、

「稼ぐ系の情報発信をやってるけど、収益も遅いからアダルトアフィリに取り組みたいのですが、まずは1つに絞った方がいいのでしょうか?アドバイスお願いします」

というような相談を受けることがありました。

これに対するアドバイスは僕的には一択で、「どっちもやってみたらいい」です。

もちろん、あまりにも時間が取れない場合だったら、物理的に1つのメディアを育てていくのもやむなしだとは思います。(どのジャンルであれ)

でも、基本的に、どんな手法でも「まずは量をこなす」というのがほぼ正解なので、いけると思ったジャンルでまずはサイトを作ったり、取り組んでみるのが結果的に成功への近道なはずです。

そもそも、「どっち」というような概念を持たなくてもいい、というような感じです。

「どっち」という考え方ではなく、自分のビジネスを発展させるためにたくさん経験を積む、という感覚でしょうか。

物事をノウハウという括りでわざわざ分けて考えるというよりは、全てアフィリエイトで収益をあげるために動くというか。

こんな感じで、もう一階層視点を高くすれば、わざわざ自分から手法やノウハウを限定する必要性がなくなります。

マルチタスクについて

ちなみに、ちょっとズレた話に聞こえるかもしれませんが、一応、世間的に言われている「マルチタスク」にまつわる話をしたいと思います。

「違う手法に取り組む」って、考え方によってはマルチタスクにもなるので。

で、一般的に、複数のことを同時並行でこなす「マルチタスク」は、エネルギ-消費が激しく、効率性が悪いと言われています。

例えば、パソコン上でSNSやメ-ルやブラウザをたくさん開いて作業するとか、誰かと電話しながら記事を書くとか、そういうマルチタスクですね。

そんななぜマルチタスクが効率性を下げるのかというと、意識があちこちに分散して、本来意識したいところにエネルギ-が集約しなくなるからです。

どんな物事も、自動車や飛行機などと同じく、「始動」や「離陸」に最もエネルギ-を消費するので、1日の中で複数の異なった物事に取り組む時には、スイッチの切り替えの際に莫大なエネルギ-を使ってしまいます。

これは実際に揺るぎない事実だと思うのですが、かたや、一見すると、いろんなことに手をつけてるのに上手く行っている人とかもたくさんいらっしゃいますよね。

マルチタスクっぽいけどすごい人達

複数の事業に手をつける人達は、マルチタスクでもエネルギ-消耗は激しくないのか?

ただ気合いが凄いだけだったり、根本的なエネルギ-量が凡人とは違うだけなのか?

と疑問に思うところなのですが、実際のところはそうではないみたいです。

そういう人達は、マルチタスクしても仕事がこなせるくらい根本的なエネルギ-量が高いというよりは、そもそもとして、「別々の物事に取り組んでいるという感覚がない」と言われています。

例えばネットビジネスの他に、リアル事業とか、複数のプロジェクトを同時で進めているようなマ-ケッタ-さんとかってたくさんいますが、彼らは、それぞれの事業を、自分の中で、高い視点で「統合」することができています。

他の人からみれば全く別の物事に取り組んでいるように見えるんだけど、その人自身の中では、全ての事業が高い抽象度の世界で繋がっています。

超コテコテな例であげると、一見すると全く異なる事業をやっているんだけど、高い抽象概念上は「世界の平和のためにそのプロジェクトをやっている」みたいな。

いや、世界の平和っていうとよっぽどですけど、高い概念で統合している、というのはこのような状態のことです。

こう考えたら、「情報発信とアダルトアフィリ、まずはどっちか1本に絞った方がいいですよね」の話は、もう一段階、抽象概念を高くして考えればすぐに統合して考えることができます。

単純に、

       アフィリエイト
「稼ぐ系」の情報発信  アダルトアフィリエイト

という階層で考えればいいのです。

結局のところ、「同じアフィリエイトをやっている」と統一して考えることができれば、「どっちかに一点集中しないと!」と考える必要も無くなります。

というより、アフィリエイトという抽象概念で考えるだけだったら、どんなジャンルであれ、いずれにせよ複数の記事を書いていかなきゃダメですからね。

これを言ったらもう、同じブログの中に、違うテ-マで記事を書くだけでもマルチタスクでエネルギ-を消耗することになりますもんね。

極端に考えるとこうなりますが、これと同じ要領で、自分の中で、アダルトの手法も情報商材の手法も、結局は一緒で、高いところで繋がっていると考えることがポイントです。

出来るだけそれぞれの事柄を抽象概念を高くして、それぞれが統一されていて繋がっているんだという感覚が持てれば、マルチタスクによるエネルギ-の分散は格段に減ります。

つまり、マルチタスクによるエネルギ-の分散は、自分の中で「異なる複数の物事を行っている」という感覚があるかどうか、によって左右されるという事ですね。

自分の中で別々の物事をやっているという自覚があるとこうなってしまうので、出来るだけ、高い視点で物事を考えてみましょう。

※あとは単純に、もっとミクロ視点でみて「記事を書く時は他のアプリは閉じる」とか、そういうレベルの一点集中は普通に大事だとは思います。

そもそも他の手法の実践はそのままインプット・アウトプットになるから色々やった方がいい

「メディアを運営していく」という抽象度の中の話であれば、話はもっと単純です。

アダルト(とか手法は何でもいいとして)を実践しながら、それにまつわる内容を、稼ぐ系のブログの方で情報発信していくのがやっぱり一番効率がいいと思います。

基本的に、情報発信をしていくメディアは「何かを学びながら(インプットしながら)」構築していきます。

で、情報発信以外の手法に取り組むということは、そこで培った知識や経験は、そのまま情報発信メディアにおける最高のインプットになります。

まあ、あまり難しく考えず、色んな経験があったほうが「記事ネタが増える」というような感覚でいいでしょう。

当たり前なんですけど、情報発信って、情報の源泉が脳内にないとダメなので、どっちにせよ、何しから勉強・インプットしていかなくちゃいけません。

このケ-スでいえば、アダルトの実践がそのままインプットにも繋がって、かつオリジナリティの源泉にもなるから、わざわざ「アダルト手法」と「稼ぐ系の発信」を分離して考える必要はないわけです。

むしろ、そうやって自ら体験・実践したことに基づいた知識やノウハウや見解に基づいたコンテンツこそ、訴求力の高いコンテンツになるので、ぜひそれを頑張りましょう。

媒体はたくさん作ったらいい

また、情報発信やアフィリエイトの場合は、複数のメディアを作って運営していくのはごく自然です。

あんまり、一個だけに固執するメリットもないし、そもそも「まずは1つから」という概念自体を捨て去っていいと思います。

「媒体を1つだけに絞って一点集中する」という高さではなく「アフィリエイトに一点集中する」という感覚ですね。

というかもう、この一言が今回の記事の全てでした(笑)

書いててそう思いました。

アフィリエイト、オススメの取り組み方

冒頭でも述べていましたが、初心者の段階でも、まずは3つくらいのジャンルでメディアを作って、同時並行で運営していくのもいいんじゃないでしょうかね。

例えば、僕が初めてサイトアフィリエイトを教えてもらって取り組んだ時も、最初からいきなり同時並行で3つのサイトを立ち上げて運営していくような戦略を推奨されました。

もちろんその戦略がベストです!と言うつもりはありませんが(当時の僕は普通に挫折していたので)、現実的にバランスよく取り組んでいけそうなのは、

1 情報発信のメディア(DRMを展開していく、いわゆる「稼ぐ系」)
2 その他のメディア(どこぞの物販ASP広告とか)

せめてこの2つくらいから同時進行で進めていく事でしょうか。

情報発信(DRM)って、前述したようにネタがなかったらそもそも何も書くことがないので、「まずは稼ぐ系の情報発信だけに絞ります」などと考える必要はありません。

「情報発信のネタのために「2」のノウハウに取り組む」っていうのも少し違う気もしますが、同じ「アフィリエイト」というカテゴリ-で捉えて考えれば、何もこの2つをブッツリと分断して考える必要はないのです。

1つのメディアを立ち上げてそれだけを大切に育てあげるという方針もアリっちゃアリですが、同時並行で複数運営して、まずは作業量で勝負していくという方向性の方が、結果的に得られるものは大きいと思います。

サイトアフィリエイトが強い人達は、この感覚を当たり前のように持っているので、この感覚にいかに近づけるか?が成否を分かつ分岐点だと思います。

特に、まだ経験値の低い段階であれば、とにかく実践を積み重ねて経験値を高める方が間違いなく優先順位が高いです。

むしろ「これちょっとやってみたい!」とか「この広告ならイケそうな気がする!」などと思った案件は、色々と手を出してみるといいですね。

岡本の初心者の頃の戦略

ちなみに僕の場合は、初心者の頃も、いくつかASPの方のアフィリエイトも超小規模で取り組んでいましたが、何を基盤にコンテンツを作っていたのかというと、まさに情報商材でした。

情報商材で学んだことやインプットしたことを基盤に、自分の考えとかレビュ-とかを書いて、そのままその教材を紹介するっていう。

当時はもちろん実績もなかったですが、メルマガで集まってくれた読者に対して「この教材、いいですよ」と紹介して、そこで初めて成約が生まれました。

まあアドセンスで月収2万円くらいは達成していましたが、そういうことは特に言ってませんでした。

でも、そういう経過や体験談をネタにコンテンツにするのも十分アリだと思います。

どうせインプットし続けなくちゃいけない

ここで何が言いたかったのかと言うと、どっちにせよ何かしらのインプットは必要だということです。(くどいようですが)

僕の場合は、情報商材でそれをやって、記事を書いていたというわけであって。

稼ぐ系メディア1つだけの運営に絞っていくにも、いいコンテンツを生み出していくためには、何かをインプットし続けなくてはいけません。

で、そのインプットも、ただどっかのコンテンツの知識だけを学んで、それをただ垂れ流すだけのような記事を作ってもきっと勝負できないので、だったらいっそのこと、ちょっとでも興味や関心のある手法や広告があるなら、迷わずやってみて、そこで得たものをアウトプットしていけばいいのでは?という提案なのです。

仮にそっちでダメだったらダメだったで、その経過記録すらもコンテンツにもなりますしね。

だからもう、むしろ失敗量が多いほど強いコンテンツが作れると言っても過言ではありません。

これからもより一層、自らの経験や独自の見解から生まれたアウトプットにこそ価値が生まれますから、何の経験・勉強もなしにオリジナリティの高いコンテンツが作れるはずがないと思った方がいいでしょう。

コタツ記事を書くにしても、実体験や経験値がモノを言う

自分の実体験や取材をせずに、ネット上に転がってる情報などでかき集めて作った記事のことを「コタツ記事」だなんて呼ぶらしいです。

僕もそうでしたが、自分に自信のない時ほど、どうしてもコタツ記事ばかり書こうとする傾向があるのですが、それ以上に大切なのは、体験談とか、経験値です。

初心者ほど、もっと「自らの体験談」「自分にしか語れないモノ」みたいなところを重視した方がいいです。

そうやって生み出されたコンテンツの方が、やっぱり読んでて圧倒的に面白いです。

まあ面白いかどうかは内容によるっていうか主観 & 人それぞれですが、少なくとも、コタツ記事を書くにしたって、人の数倍以上の圧倒的なインプット量がなければ、やはり平凡な記事しか生み出すことはできません。

どちらにせよ、「良い記事やコンテンツ」を生み出すためには、量や質において、何らかの形で「平凡」からは逸脱したインプットをしていく必要があります。

だからこそ、まだ経験の浅いうちこそ、身体を張って、足を使って経験値を増やすことに注力した方がよっぽと効率が良いのではないかと。

そうやって、様々な経験をしてはじめて、自分のフィルタ-や情報発信力も磨かれていきます。

だから、まだ経験の浅いうちほど、経験値をためて情報発信力をどんどん鍛えていくべきでしょう。

コタツ記事を書く場合でも、自分のフィルタ-力が高ければ高いほど面白い記事が作れますからね。

ちなみにコタツ記事で差別化する話なんかは記事も、このサイトとかも参考になりました。

まだコタツ記事で消耗してるの?売上UPに貢献する差別化コンテンツ7つの手法

もちろん、コタツ記事の全てがダメというわけではないですよ。

でも、経験値の浅い人が作ったコタツ記事なんて、やっぱりどうやったって面白くはなりにくいのが実情だと思います。

自分の中で「書いててつまらないな-」と感じるような記事を、一生懸命時間をかけて、ネット上で情報収集しながら作り上げて結局つまらない記事になることなんてザラにあります。

だったら最初から実戦べ-スであらゆる手法や案件に手を出してみるのがいいですよ!というのが今回伝えたいことでした。

今回のお話のまとめ

と、いうことで、自由に書いてたらかなりごちゃごぢした内容になってしまいましたが、今回の要点をまとめてみると、

・手法やノウハウに限定して「一点集中」を考える必要はない
・「別の物事に取り組んでいる」という自覚があるとエネルギ-消費が激しくなる
・もっと高い視座で考えれば、物事が統一されエネルギ-分散しなくなる
・「出口(広告)」から決めて考えていくのは迷いが減るのでお薦め

・あらゆる分野におけるインプットや経験を積んだ方がいいコンテンツが作れる

ってな感じでした。

長くなってしまいましたが、最後まで読んでくれてありがとうございました。

ピックアップ記事

  1. コピ-ライティングの基礎と書き方のコツ10選!これを知ってるだけで劇的に文章力が…

関連記事

  1. アフィリエイト講義

    DRM・アフィリエイトを今から実践する人に手に入れて欲しい情報商材まとめ

    情報商材からDRMを学ぶなら、入口はいくつかあると思います。個人的…

  2. アフィリエイト講義

    DRM、ステップメ-ルを最初から自動化しようとしない

    ブログやメルマガを使ったDRM(ダイレクトレスポンスマ-ケティング)の…

  3. アフィリエイト講義

    【情報商材アフィリエイト】情報発信をしていくテ-マの選定について

    アフィリエイトや情報発信をやる!となったら、まずはじめに「どんなジャン…

  4. もう一歩踏み込んだコピ-ライティング

    【コピ-ライティング】効果的なタ-ゲットリサ-チのやり方

    今回は、より実践的なタ-ゲットリサ-チ方法について解説していきたいと思…

  5. アフィリエイト講義

    アフィリエイト活動に利用しているサ-ビス・アプリ・環境について

    僕がアフィリエイト活動に使っているサ-ビス・アプリなどの環境について記…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. せどり
  2. プロフィール

アーカイブ

  1. アフィリエイト講義

    【情報商材アフィリエイト】情報発信をしていくテ-マの選定について
  2. アフィリエイト講義

    あまり「価値ある情報発信をしよう!」と考える必要はない理由
  3. 情報商材アフィリエイト

    【情報商材アフィリエイト】長く売れ続けるためのコツ
  4. もう一歩踏み込んだコピ-ライティング

    アフィリエイタ-としてのセ-ルス記事の書き方
  5. せどり

    せどりや転売

    せどり・転売ビジネスはノウハウよりも「感覚」が大切!
PAGE TOP