「宇崎さんの師匠」関連

メルマガにおけるブランディング【Branding Writing考察レビュ-3】

宇崎さんの師匠のセミナ-教材の1つ、「ブランディング・ライティング」のレビュ-の続編です。

宇崎さん師匠のセミナ-教材「Branding Writing」の考察レビュ-その1

宇崎さん師匠のセミナ-教材「Branding Writing」の考察レビュ-その2

ブランディングライティングだけでも3記事に分けることになるほどのボリュ-ムです。

ちなみにこれらの記事は、レビュ-というよりも、僕が教材を読みながら思い浮かんだことなどを自由に書いているような内容です。

一応、どんな教材なのかといった中身のレビュ-もしているつもりなのですが、基本的にはそんな感じなので悪しからず。

今回取り上げるパ-トは、こんな目次になっております。

Module-4-2:Mail Branding -Title writing-
メールタイトルの理想と本質 
タイトル・ライティング:意識と構成 
タイトル・ライティング:感覚と反応 
タイトル・ライティング:想像力とイメージ 
タイトル・ライティング:欲求とバイアス 

Module-4-3:Mail Branding -Mail writing-
メールマガジンに適した文章の構成とは
メール・ライティング:読者を引き込む冒頭文の原則 
メール・ライティング:価値提供の原則 
メール・ライティング:認識の原則 
メール・ライティング:距離感の原則 
メール・ライティング:視覚と意識 メール・ライティング:共感と反感 
メール・ライティング:信頼構築のロジック 

Module-4-4:Mail Branding -Brand making-
メール・ブランディング:コンテンツ提供
メール・ブランディング:自己PR
メール・ブランディング:ストーリーテリング 
メール・ブランディング:リアルタイム性 
メール・ブランディング:同意性 
メール・ブランディング:哲学論 
メール・ブランディング:行動意欲 
メール・ブランディング:批判的主張 
メール・ブランディング:知識格差 
メール・ブランディング:追伸の活用テクニック 

Mail Branding –Title writing–

ここからは「タイトル・ライティング」ということで、メルマガタイトル、件名に関する講義が始まります。

メルマガの件名1つでこれだけ語れるのがすごいです。

ここでもまた、人の心理の動き方に基づいた説明になっているので、とても勉強になると思います。

この辺は「ミリオンライティング」などに記載されている「ヘッドコピ-の書き方」とかとエッセンスは似ていますね。

これをメルマガタイトルだけでなく、ブログ記事のタイトルや小見出し、セ-ルスレタ-のヘッドコピ-やブレッドなどなど、あらゆる点で応用していくことがポイントですね。

これまた、あまりヘタにマネしすぎると、やたらと胡散臭いタイトルばかり付けてしまうようになるので、全体のバランスに注意したほうがいいですね!(全体っていうのは、自分のメディア全体のバランスのことです。)

何事も、マニュアルで解説していること「エッセンスを参考にする」っていう意識が大切です。

メルマガの件名は実際のところ重要なのか?

僕自身はあまりメルマガの件名は重要視していないのですが(笑)、師匠式DRMの場合は、それでも開封率・購読率を左右する重要な要素であるとしています。

特に確固たるブランディングを確立できていない読者ほど、件名で開くかどうか判断しがちなので、だからこそ大切ですよ、ということです。

理想を言えばもちろん、「〇〇さんから届いたメ-ルだから読まなきゃ!」と時間を割いてでも読んでくれるようなブランディングを築くことではあります。

でも、やはりどうしても相手の都合だってありますからね。

いくらある程度のブランディングが出来ていても、「読みたいけど、今は忙しいけどまた後で読もう」と後回しになってしまうことだって普通にあります。

まあそのくらいの確固たるブランディングを築いていくのが理想ですが、やはりそれ以上に、「読んでも読まなくてもどっちでもいいや」くらいの読者も多いのが現実だと思います。

で、そういう段階の人にとっては、「メルマガを読む動機の第一歩」としては件名がやはり重要なんですよ、というお話ですね。

僕も実はあまりそこまで気にしたことはなかったのですが、改めて読めば読むほど重要性を認識してしまったので、これをきっかけに気をつけようと思います(笑)

Mail Branding –Mail writing–

そして、次はいよいよメルマガ本文についての講義が始まります。

文章の構成していくにあたっての考え方も理に適っていて、「そもそもメ-ルそのものはさほど高い意識で読まれない」という前提で構成していきましょう、ということが説明されています。

これはなるほどポイント高いです。

だからこそ、決して高くない意識の読者層も取り込むためにはこのように書いていき、こういう構成が適していますよ、というものが説明されていますね。

このパ-トは結構、具体的な「書き方」とか「構成」の話も多いので、多くの人にとっても即効性の高いとと思います。

この辺はもはや「知ってるか知らないか」だけでも数字や反応は大きく変わってきますからね。

なので、ここはきっちり読んで、そのまま参考にしていくだけでも、飛躍的にメルマガの質は向上する人は多いはずですよ!

メルマガ記事の書き方における内容を細かくそのまま解説すると長くなってしまうのですが、つい先日書いた、僕の「記事の書き方シリ-ズ」なんかは、言ってることのポイントは似ています。

【記事の書き方講座その1】記事を書く際の心構え

内容自体はほとんど似たようなことを言及していますが、どっちかというと、僕の解説の方がもっとカジュアルです(笑)

上の僕が書いた記事で多少なりとも「なるほど〜」と思えるようだったら、師匠の教材で吸収できるものは絶対に多いはずですね。

当然ながら、僕の記事よりもブランディングライティングの方が人間の心理や心の動きを深く追求した上での内容になっているので、もうホント、知識欲高めの人とかは興奮モノだと思います。

ということで、記事の書き方や構成に関する話の他に、

・距離感の原則
・視覚と意識
・共感と反感
・信頼構築のロジック

という章があって、これらは、記事全体に共通して抑えていくべき原則などの話が始まってきます。

距離感の原則

ここでいう「距離感」というのは、読み手との距離感の話です。

例えば、メルマガでは「みなさんは、〜」というような他人行儀な言い回しではなく、「あなた」を使いなさい、だなんてことが言われていますよね。

そのあたりの距離感に関する解説がこの章です。

でも、この教材では、「メルマガでは”あなた”を使いましょう!」のように短絡的なことを言っているわけではないです。

そうではなく、「距離感」を考えた上で文章を書いていきましょう、というところ。

だから、この章をただ流し読みしただけだと、「なるほど、とにかく”あなた”を使えばいいんですね」っていう解釈になってしまうのですが、そうではないというわけです。

この辺のニュアンスはもう、読んで理解したほうがいいですね(笑)

ちょっとこの辺りの微妙な感覚というか、ニュアンスについて書いてたらやたらと長くなってしまったので、別の記事で取り上げることにしました(笑)

※「あなた」って連発する文章の書き方について(構築中)

「何細かいこと言ってんの」って聞こえるかもしれませんが、いやはや、この些細な感覚こそが大事なのです。

いや、冗談抜きに、この些細な感覚やニュアンスで反応って大きく変わるので、是非ともこの考えに共感してくれる人お待ちしています。

視覚と意識

少し熱くなってしまいました。

さて、続くこの「視覚と意識」では、主にメルマガ全体の読みやすさに関する言及です。

改行とか行間とか、句読点とか、そういった話ですね。

この辺りは、そのまま参考にしながら、自分の中で「読みやすさ」やお客さんにとっての快適性を追求していったらいいですね。

ちなみに僕のところにもしばしば、「岡本さんのメルマガは改行がバラバラで、スマホから見ると読みにくいと感じられる可能性もあるのですが、その辺はどういうお考えで?」という質問をいただくこともあります。

僕のメルマガをスマホで見た時、改行に規則性がなさそうに見えるのは、

パソコンで見た時に読みやすいようにしてるから

です。

スマホでメルマガを読むユ-ザ-も多いし、確かにパソコンで見るのと比較すると改行に規則性がなくなってしまうのですが、「まあ、極端に読みにくいこともないかな」という考えのもと、ああしています。

この記事はメルマガではなくブログのみに投稿する記事なので、横にダ-ッと長くなっていてもある程度読めるな、と判断したのでそうしています。

スマホで最も読みやすいと思うのは「句点で改行する」という規則性ですが、それをやってしまうと、今度はパソコンで見たときに横に長くなってしまうので、それを避けるための僕のメルマガは「そんな感じ」にしています。

という感じで、色々と自分なりに工夫して、ユ-ザビリティを考えていきましょう。

大切なのは、きちんとそういうところに気を向けて配慮できているかどうか?だと思います。そうであれば、きっと読みやすいという印象に繋がっていくでしょう

「共感と反感」

この章は、セミナ-内でも師匠が「ここは大切なポイントです」的なことを強調していたパ-トだし、ここは本当に師匠のコピ-ライティングスキルの真髄が見える部分だなと思います。

コピ-ライティングを駆使して、

・より多くの人から「共感」を引き出していく
・ほぼ「反感」を抱かせないように情報を提供していく

こんな書き方や原則を解説してくれているので、これはもう、ぜひマスタ-すべきポイントです。

内容の詳細を話すと長くなってしまうのですが、ささっと重要なポイントを伝えるとすると、

・自分の意見を押し付けない
・「あくまで私の考えですよ」ということを伝えた上で主張する
・相手の意見や考えを決めつけない言い方をする

などなどですかね。

この辺は、「人を動かす」などにも通ずる、コミュニケーションにおける大切なお話になっています。

これはコピ-ライティングと言わず、日頃の人間関係にも大いに役立つ考え方の数々です。

いや-、コピ-ライティングって素晴らしい。

信頼構築のロジック

この章もとっても奥が深いです。

どのような段階を経ていけば信頼、尊敬を生み出していくことができるのか?ということを解説しています。

師匠は、そこに至るまでには、

理解
納得
共感
信用

この4つの段階を経ていく必要があると説いています。

ここまで語れるとなると、もはやコピ-ライティングを介した心理学者みたいな域に入ってきていますね。

にも関わらず、とても実用的な話です。

先ほどの「共感と反感」では、共感を得るためにはどうすればいいのかといった内容の話でしたが、共感を得るためには、その前段階として「理解」してもらい「納得」してもらわないといけない、というような内容。

そのためにはどのような要素を含めながら書いていくべきか?という解説がこのパ-トです。

ここの内容を理解できるようになると、自分だけでなく、他人の文章の添削やアドバイスもできるようになれます。

添削とかアドバイスって、なぜこう直さないとダメなのかという理由や原因が分からないと修正できないですが、その辺の修正点やポイントは、ここまでの章でほとんど大幅にカバ-できていますね。

Mail Branding – Brand making

今までの「メ-ル・ブランディング」の章は、どちらかというと原則とかロジックとかの話だったのですが、ここからはもっと具体的なテクニックなどの解説が始まってきます。

即効性の高い、特効薬みたいな内容はここからスタ-トしていきます。

この辺はもう、すぐさま反映させることで数字が伸びるようなテクニックなので、早速取り入れていきましょう。

コンテンツ提供

これは要するに、メルマガ内で提供する、PDFとか音声のコンテンツや、無料プレゼントとかの話ですね。

そういうものを渡す際のポイントや注意点などについての説明があります。

ここも、ただ単純に「まずはこれを受け取ってください!」って渡すだけではいけないということがよくわかります。

ちなみに僕のメルマガで提供している「ネットビジネス起業戦略」という無料レポ-トはかなり「ラクして稼ぐ系」とはかけ離れてしまったので、良くも悪くもアフィリエイトに対してゲンナリするような現実的な内容になっています。

僕ももっとその辺の戦略を練らないとダメかもしれないですね。

自己PR

ここは主に、メルマガ序盤において大切なポイントでしょうか。

プロフィール記事に該当する「インデックス・ブランディング」にもそのまま連結する内容にもなっています。

宇崎さん師匠のセミナ-教材「Branding Writing」の考察レビュ-その1

いかようにすれば相手に好印象を与え、次に繋げていくことが出来るのか?を教えてくれる内容になっています。

これに基づいてメルマガ1通目を書いていけば、そのまま魅力的な記事が完成するでしょう。

でも、色々と考えさせられるく記述も多いので、やはり大切なのは「まずは書いてみること」だと思います。

で、その後にまた読み返してみて、チェックしてみてまた修正、を繰り返していくことが大切なのかなと。

あまり失敗を恐れず、軽やかに実践に移していく姿勢こそが成功の秘訣ですな!

スト-リ-ライティング

ブランディングのためにはスト-リ-の要素も有効に活用できますよ、というテクニックを解説。

でも、師匠曰く、メルマガのシナリオを全てスト-リ-仕立てにしろ、というわけではないようです。当然かもしれませんけど。

そういうメルマガが反応を取れない理由なども含めて教えてくれます。

どうやら師匠がここで言うには、スト-リ-の要素を要所要所で用いていきましょう、というところのようです。

具体的には、エピソ-ドや例え話を使って、より内容をイメ-ジしやすくするような活用方法などを解説しています。

僕も、あまり五感に訴求するような臨場感溢れる文章を書くことは苦手なので(というかあまり意識したことがなかった)、改めて読むと「なるほど-」ってなりました。

これからはちょっとスト-リ-性もあちこちで盛り込んでみたいと思います。

だいたい、僕の例え話は何をするにしても野球とか筋トレばっかりですからね(笑)

もっと引き出し増やせっていう。

なので最近は、小説とか本とか映画とかも結構見るようになりました。

そうやって軸を1つ1つ増やしていかんとダメですよね。

リアルタイム性

リアルタイムな話題などを取り上げることで、そのままフックになったり、話題によって興味や関心を引き出して良い反応に結びつけることができますよ、というテクニックの解説です。

特に、メルマガそのものに臨場感も出るので、確かに有効なテクニックだと僕も思います。

ちなみにそういうメルマガはステップメ-ルにしたらかえって反応は下がるので、ステップ化の際の方法なども教えてくれています。

同意性

これは、読み手からの同意を得ながら共感へと繋げていくためのテクニックです。

まあ、テクニックと言うべきかは微妙ですけど。

要するに、ミリオンライティングやその他ライティング系の教材でいう所の「YESを引き出すテクニック」みたいな話です。

詳細は「ミリオンライティング」にも似たような言及もありましたが特に、ブランディングが確立していない序盤とか初心者の人がぜひ活用すべき内容ですね。

哲学論

「哲学」っていうとやたら難しそうに聞こえますけど、ここで紹介しているのは、「あえて明確な答えのない抽象度の高いテ-マを扱う」というテクニックになります。

例えば「成功とは何か」みたいなボンヤリとしたテ-マで話をして、その内容によって共感や尊敬を得ていこう、というようなやり方です。

これは、やり方次第でマイナスにもなりかねないですが、その辺の有効な使い方についてを解説してくれています。

僕もよくこういうボンヤリとした趣旨の記事を書くことが多いですが、やはり反響の高い記事になりやすいです。

独自性やオリジナリティを出すためには強力な武器になるので、使いこなせるようになりたいところです。

行動意欲

相手にアクションを促すことによって、こちら側へのコミット度合いを高めるためのテクニックの紹介もきちんとしてくれています。

昔からメルマガ教材とかでよく言われている、アレですね。

「影響力の武器」などを読んだことのある人にとっても当たり前になっている知識でしょう。

アンケ-トを取ったり、宿題などを回答してもらったり、返信させたり、などと言ったアクションを起こしてもらうことによって参加意識を高めてもらう、みたいなテクニックです。

実際にわざわざ返信をくれる読者さんって、やっぱりコミットメント度も非常に高いので、これは本当に無名でブランド力が高くない時ほど有効な方法です。

実際、僕のお客さんでも、この行動意欲テクニックによって初成約を勝ち取ることが多いので、初心者ほどガンガン駆使していくべき必殺技でしょう。

批判的主張

これは「なぜ、その考え方や行動は良くないのか」という主張をするにあたって、抑えておくべき技術です。

結構僕もこういう記事を書いてしまいがちなんですけど、これをやりすぎても「やたらと厳しいことしか言わないヤツ」か「稼げない人の批判ばっかしてるヤツ」みたいになってしまうので、やり方を気をつけないといけないです。

僕も結構、過去記事を見返してみると、必死になってる感が強い内容のものは多いです(笑)

もちろん、その記事が誰かしらの気づきや学びになってくれるならそれはいいですけど、案外こういう記事ばっかりになっちゃってる人もいるので、そうならないようバランス感覚は大切だと思います。

こういう批判的記事を書くのであれば、オススメはスト-リ-にして、「これはとある人の失敗談ですよ」というスタンスを取るのがいいと思います。

「こういう考え方はダメですよ」という教訓になるようなスト-リ-仕立てにして、暗にそれを理解してもらえるようなやり方とか、そのくらいが丁度いいと思います。

ここは「共感と反感」の章にも通ずるところですが、間違っても相手を否定するような言い回しはしないのがコツです。

相手を批判するわけではなくとも、

「こういう人っていますよね??ホントそういう人は稼げないですよ・・・」

とか、そんなんばっかり語ってるメディアは、それはそれであんまりいい印象になりそうもないので気をつけないとダメなポイントかもしれないです。

けっこう、アフィリエイタ-とかのツイッタ-見てたら、「こういうマインドはダメ」しか言ってないような有名アフィリエイタ-もいますから、ホント、そういうのを反面教師にしてバランス考えながらやったほうがいいな-って思います。

知識格差

ここで解説されている話も、意識してるのとしていないのとでは反応が大きく変わる部分です。

オプトインの形はどうであれ、どうしても読者それぞれの間には「知識格差」が生じてきます。

そんな知識のレベルの違いがあるという前提で、いかにして多くの読者に訴求していけばいいのか?

その辺の考え方を示してくれています。

メルマガだけでなく、どんなシ-ンにおいても言える重要なポイントですね。

よく「タ-ゲット設定」ともごっちゃになる部分なので、これを早い段階で理解できている人はかなりライティング力が高い人だと思います。

感覚的に自然と意識できている人も多いのですが、やはりたくさんの記事を見ているとこの認識が薄い人の割合の方が多い傾向にあるので、ぜひ抑えておきたいところです。

追伸の活用テクニック

追伸を上手に使って、ブランディングやセ-ルスに繋げるテクニックが書かれています。

隠す話でもないのでここでちらっとお伝えしますが、

・ブランディング構築に繋がりそうな情報を示す
・消費MPを減らしつつオファ-やセ-ルスを行う
・次回のメルマガへの期待値を高める
・追伸を使ったサイドスト-リ-を盛り込む

などといったテクニックが解説されていますね。

例えば、あまりに毎回、メルマガで強烈なオファ-をしすぎると「売り込み感」が強くなって消費MPも激しくなります。

でも、追伸部分を使ってちらりとオファ-をかけるやり方を使えば、消費MPも軽減しながらオファ-をかけていくことができます。

けっこう僕もそういうことをメルマガでしていますが、なかなかスマ-トなテクニックの数々なので、知っていればきっと役に立つと思います。

「ブランディング・ライティング」のまとめ

ということで、「ブランディング・ライティング」の考察だけでもなぜか3記事になってしまいました。

それだけ語ることあるのかっていう(笑)

まあ、セミナ-教材の考察というか、けっこう関係ない話ばっかりしてるところもあ流のですが、何かしらの参考にしてもらえたら幸いです。

こんな感じでその他マニュアルの考察記事も執筆していく予定です

どのくらいのぺ-スでこの考察シリ-ズを書くかわかりませんが、その他のマニュアルについても書いていく予定です。

その他教材の記事(執筆中)

SEO Writing
・Opt-in Writing
・Salls writing
Branding Writingその1
Branding Writingその2

・DRM Writing-DRMライティング基礎講座- 
・DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座-

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